ふとWikipediaでフェンダー・ムスタングの項を眺めていたら
気になる文言が
『ここにフィクションのキャラクタを書き加えないでください』
あずにゃんのことですね。わかります。
今となってはSteve Jobsの生涯について書かれた本も数多くありますが、この"ゼン・オブ・スティーブ・ジョブズ"は彼が傾倒していた『禅』という観点からその半生におけるいくつかのエピソードを追っていくというスタイルが独特ですね。
銀河系を股にかけるお馴染みのスカイウォーカーさん親子を描いた絵本。![]() |
| どこだ!? ガンダム…ッ!? |

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| 従来の関節部。φ型の孔状ディテール |
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| 丸い部分がカバー状に変更されている |
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それに、それを言い出すと
岩塚製菓のスナック菓子『ふわっと』のキャラクター、ふわら関係ないですけど任天堂のカービィなんてすごいですよね。あそこまで単純化したキャラクターを自社ブランド内に組み込まれてしまうと他所はなかなか対抗しにくいです。やったもん勝ちです。
物心つくかつかないかという幼い頃に、なんかよくわかんないけどカービィみたいな絵を描いたような覚えのある人も多いことでしょう。
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イベントのメインビジュアルにも『蒸気機関車→リニアモーターカー』とあるように展示の目玉には蒸気機関車(実機)、走行可能な小型のリニアモーターカー、ミニ新幹線があり、特に実際に乗車できるリニアとミニ新幹線には子供たちも長い列を作るほどの人気ぶりでした。
また子供向けだけの企画ではなかったという点もこの新潟鉄道博2011のすごかったところで、鉄道愛好家の方々が所有する新潟にまつわる鉄道の写真やヘッドマークなどの貴重な所蔵品の数々もぎっしり展示されていて地域・歴史資料的な価値を感じさせるものもたくさん見受けられたのも素晴らしかったです。
そして意外と(?)子供たちに人気が高かったのが鉄道模型の展示でした。作り込まれた巨大な情景の中を所狭しといろいろな列車の模型が走り回る様は小さい子供たちの視線をしっかり釘付けにしていました。ちなみにこの模型ブースは有志の方々が出展していたのではないかな、と思います(あくまで推測ですが…)。
あと余談になりますが、今回会場に入っていた蒸気機関車『コッペル号』、どうやら今年の10月には同じ新潟県内の上越市にて実働させて試乗できるイベントを実施する予定だそうです。![]() | JR東日本全線【決定版】鉄道地図帳⑨新潟支社管内編 (学研ムック) 今尾 恵介 by G-Tools |